このページでは「シュプレモ」というドッグフードについて、口コミ・評価はもちろんの事、成分や原材料(添加物)、値段などデータ面の情報からも分かりやすくご紹介します。
まずは、シュプレモがどのようなドッグフードなのかを3つのポイントとしてまとめてお伝えします
シュプレモに関する3つのポイント
- データ上からも原材料・成分は優れている
- 全ての犬種・年齢のワンちゃんにおすすめできる
- 実際にサイト制作者の協力者が愛犬に与えている上での評価
「良いドッグフードかどうか」というとシュプレモは十分良いドッグフードと言えますが、当サイトではサイト制作協力者が実際にワンちゃんに食べさせているからこそ「おすすめドッグフード」としてシュプレモを紹介しています。
では、おすすめしている理由や根拠も併せて、次のような流れでシュプレモについて紹介していきます。

シュプレモドッグフードについて

ドッグフード「シュプレモ」に関する基本的な情報からまとめてご紹介します。
項目 | 詳細 | |
---|---|---|
シリーズ名 | シュプレモ(Supremo) | |
メーカー | Nutro(ニュートロ) | |
原産国 | アメリカ | |
フードの種類数 | 8種類 | |
フードタイプ | ドライ | |
フードサイズ(容量)一覧 | 800g、1kg、2kg、3kg、4kg、6kg、7.5kg、13.5kg | |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:小型 中型 大型 年齢 :全年齢 |
|
シュプレモ評価早見表※2 | ||
原材料 | 4.8 | |
添加物 | 5.0 | |
栄養素 | 5.0 | |
価格帯 | やや高い | |
実体験 | サイト制作協力者が食べさせているフード | |
総合評価 | 4.6 Sランク |
|
一言メモ | Supremo(シュプレモ)は全年齢対応しているフードで、販売サイズも2㎏から大型犬向けの13.5㎏まであります。価格も求めやすく、ペットショップなどでもよく販売されている商品です。気にするレベルではありませんが、賛否両論な「ビートパルプ」を使用していることから原材料評価を若干下げていますが、それでも総合評価は4.5のSランクドッグフードとしておすすめできます! |
※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します
※2:ドッグフードには良し悪しを判断する明確な定義がない為。当サイト独自の分析により評価しています

シュプレモのドッグフード情報一覧
シュプレモとして発売されているドライフード(総合栄養食)は大きく次の2種類のシリーズに分けられます。
シュプレモのシリーズ特徴まとめ
- 「通常シリーズ」 ー 一般的にみかけるシュプレモのシリーズ
- 「レシピシリーズ」 ー 通常シリーズより全体的に高品質なシリーズ
そして、上記2シリーズから合計12種類が販売されています。
各シリーズをタップ(クリック)すると成分表や原材料など詳細情報が確認できます。
通常シリーズ一覧(全8種類)
-
シュプレモ 子犬用
-
シュプレモ 超小型犬 成犬用
-
シュプレモ 小型犬 成犬用
-
シュプレモ 超小型犬~小型犬用 体重管理用
-
シュプレモ 超小型犬~小型犬用 エイジングケア
-
シュプレモ 成犬用
-
シュプレモ エイジングケア
-
シュプレモ 体重管理用
通常シリーズについて
シュプレモと言えばこちらが代表的なシリーズです。
レシピシリーズは「小型犬」かつ「成犬」に向けたシリーズに対して、通常シリーズは各ライフステージ・犬種ごとにフードが販売されています。
その為、「小型犬」かつ「成犬」でないワンちゃんは基本的にこちらの通常シリーズを購入することになります。
レシピシリーズ一覧(全4種類)
レシピシリーズについて
レシピシリーズと通常シリーズに違いは次の通りです。
- より高たんぱく・高品質
- グレインフリー・たんぱく源がチキン以外でアレルギー配慮
- 「小型犬」かつ「成犬」向けのドッグフード
- 価格が高い
簡単に言うと、「通常タイプよりも高品質だけど少しお高いシリーズ」という事です。
しかし、通常タイプでも十分にデータ上は優秀ですし、あなたのワンちゃんに合うかどうか次第なので、こだわりがなければレシピシリーズを購入する必要はありません。
犬種・ライフステージ別でのおすすめフード
シュプレモのドッグフードの種類は色々ありますので、基本的に選んでおけば良い種類を紹介します。
ライフステージについては後述の参考リストも参考にしてください。
子犬(パピー) | シュプレモ 子犬用 |
---|---|
成犬(アダルト) | シュプレモ 超小型犬 成犬用 or シュプレモ 小型犬 成犬用 |
老犬(シニア) | シュプレモ 超小型犬~小型犬用 エイジングケア |
子犬(パピー) | シュプレモ 子犬用 |
---|---|
成犬(アダルト) | シュプレモ 小型犬 成犬用 or シュプレモ 成犬用 |
老犬(シニア) | シュプレモ 超小型犬~小型犬用 エイジングケア or シュプレモ エイジングケア |
子犬(パピー) | シュプレモ 子犬用 ↓ シュプレモ 成犬用 |
---|---|
成犬(アダルト) | シュプレモ 成犬用 |
老犬(シニア) | シュプレモ エイジングケア |
犬種 | 幼犬 | 成犬 | 老犬(シニア犬) |
---|---|---|---|
小型犬 | 0~10ヶ月 | 10ヶ月~8歳 | 8歳~ |
中型犬 | 0~12ヶ月(1歳) | 12ヶ月(1歳)~6歳 | 6歳~ |
大型犬 | 0~16ヶ月(1歳半) | 0~16ヶ月(1歳半)~5歳 | 5歳~ |
※大型犬の子犬(パピー)は成長に応じて、食べ応えで切り替えていくとOKです。


項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 子犬用 |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | 直径 横約8mm、縦約5mm |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:全犬種用 年齢:幼犬 妊娠中 授乳中の母犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
1kg/ 1399円(100g/139円) 3kg / 3262円(100g/108円) 6kg / 6417円(100g/107円) 13.5kg / 11610円(100g/86円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール・玄米 |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | – |
グルテンフリー | – |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、玄米、粗挽き米、 鶏脂*、オーツ麦、ビートパルプ、エンドウタンパク、タンパク加水分解物、ラムミール、サーモンミール、じゃがいもタンパク、ひまわり油*、亜麻仁、フィッシュオイル*、ココナッツ、チアシード、乾燥卵、トマト、ケール、パンプキン、ホウレン草、ブルーベリー、リンゴ、ニンジン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 29.0%以上 | 脂質 | 16.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以上 | 粗灰分 | 10.5%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 375kcal/100g |
オメガ3 | 3.5%以上 | オメガ6 | 0.4%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:8.75 | カルシウム | 1.2%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | – | コンドロイチン | – |
DHA | 0.1%以上 | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。ただし、人によってはビートバルブの使用をどう思うかというところです。こちらは幼犬用のドッグフードですので、間違えないようにしましょう。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 超小型犬 成犬用 |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | 直径約6~7mm |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:超小型犬4kg以下用 年齢:成犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
800g/ 1121円(100g/140.1円) 2kg / 2199円(100g/110円) 4kg /4042 円(100g/101円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール・玄米 |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | – |
グルテンフリー | – |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、玄米、粗挽き米、ラムミール、ビートパルプ、鶏脂*、米糠、サーモンミール、オーツ麦、タンパク加水分解物、亜麻仁、ひまわり油*、ココナッツ、チアシード、乾燥卵、トマト、ケール、パンプキン、ホウレン草、ブルーベリー、リンゴ、ニンジン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 27.0%以上 | 脂質 | 16.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 10.5%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 360kcal/100g |
オメガ3 | 3.5%以上 | オメガ6 | 0.5%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:7 | カルシウム | 1.5%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | – | コンドロイチン | – |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。ただし、人によってはビートバルブの使用をどう思うかというところです。こちらは超小型犬用で栄養等も多少異なりますが大きな違いは粒のサイズが小さくなっているという点ですですので、超小型犬であっても愛犬が好む粒のサイズかどうかは確認して購入しましょう。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 小型犬 成犬用 |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | 直径約10mm |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:小型犬用 年齢:成犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
1kg/ 1334円(100g/133円) 3kg / 3148円(100g/104円) 6kg / 6090円(100g/101円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール・玄米 |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | – |
グルテンフリー | – |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、玄米、粗挽き米、米糠、鶏脂*、ラムミール、サーモンミール、タンパク加水分解物、エンドウタンパク、ひまわり油*、亜麻仁、ビートパルプ、オーツ麦、ココナッツ、チアシード、乾燥卵、トマト、ケール、パンプキン、ホウレン草、ブルーベリー、リンゴ、ニンジン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 26.0%以上 | 脂質 | 15.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 10.5%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 360kcal/100g |
オメガ3 | 3.5%以上 | オメガ6 | 0.5%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:7 | カルシウム | 1.0%以上 |
リン | 0.9%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | – | コンドロイチン | – |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。ただし、人によってはビートバルブの使用をどう思うかというところです。12種類あるシュプレモの中でもこちらが「小型~中型の成犬」にとって最もベーシックなタイプです。推奨犬種は小型犬なのですが、粒のサイズや成分データからも中型犬でも問題ありません。シュプレモの中でどれにしようか悩んでいればこれを購入すれば大丈夫です。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 超小型犬~小型犬用 体重管理用 |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | 直径約10mm |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:超小型犬~小型犬用 年齢:ー |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
1kg/ 1395円(100g/139円) 3kg / 3378円(100g/112円) 6kg / 6493円(100g/108円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール・乾燥卵 |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | – |
グルテンフリー | – |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、玄米、米糠、粗挽き米、オーツ麦、ビートパルプ、タンパク加水分解物、ラムミール、サーモンミール、鶏脂*、ひまわり油*、亜麻仁、ココナッツ、チアシード、乾燥卵、トマト、ケール、パンプキン、ホウレン草、ブルーベリー、リンゴ、ニンジン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 24.0%以上 | 脂質 | 10.0%以上13.0%以下 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 10.5%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 335kcal/100g |
オメガ3 | 2.4%以上 | オメガ6 | 0.2%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:12 | カルシウム | 1.5%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | 80mg/kg以上 | コンドロイチン | 200mg/kg以上 |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。ただし、人によってはビートバルブの使用をどう思うかというところです。体重管理用のため、脂質が抑えられており、それに伴い必須脂肪酸の量が少なくなっているのが特徴的です。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 超小型犬~小型犬用 エイジングケア |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | 直径約10~12mm |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:超小型犬~小型犬用 年齢:シニア犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
1kg/1400 円(100g/140円) 3kg / 3471円(100g/115円) 6kg / 6493円(100g/108円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール・乾燥卵 |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | – |
グルテンフリー | – |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、玄米、粗挽き米、米糠、ラムミール、ビートパルプ、タンパク加水分解物、サーモンミール、鶏脂*、オーツ麦、ひまわり油*、亜麻仁、エンドウタンパク、フィッシュオイル*、ココナッツ、チアシード、乾燥卵、トマト、ケール、パンプキン、ホウレン草、ブルーベリー、リンゴ、ニンジン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 27.0%以上 | 脂質 | 13.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 10.5%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 350kcal/100g |
オメガ3 | 3.1%以上 | オメガ6 | 0.6%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:5.17 | カルシウム | 1.0%以上 |
リン | 0.9%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | 80mg/kg以上 | コンドロイチン | 200mg/kg以上 |
DHA | 0.1%以上 | ビタミンA | 500IU/kg以上 |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。ただし、人によってはビートバルブの使用をどう思うかというところです。高齢期対応のため、必須脂肪酸や抗酸化成分の量などが多くなっています。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 成犬用 |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | 直径約16~17mm |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:全犬種用 年齢:成犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
2kg/ 2484円(100g/124円) 4kg/ 4353円(100g/108円) 7.5kg / 6659円(100g/88円) 13.5kg / 10541円(100g/78円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール・乾燥卵 |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | – |
グルテンフリー | – |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、玄米、粗挽き米、米糠、ラムミール、タンパク加水分解物、サーモンミール、鶏脂*、ひまわり油*、オーツ麦、亜麻仁、ビートパルプ、ココナッツ、チアシード、乾燥卵、トマト、ケール、パンプキン、ホウレン草、ブルーベリー、リンゴ、ニンジン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 25.0%以上 | 脂質 | 14.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 10.5%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 350kcal/100g |
オメガ3 | 3.5%以上 | オメガ6 | 0.4%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:8.75 | カルシウム | 1.2%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | – | コンドロイチン | – |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。ただし、人によってはビートバルブの使用をどう思うかというところです。成犬の全犬種対応と記載はありますが、粒のサイズが非常に大きいので小型犬にはおすすめしません。中型犬のワンちゃんは粒のサイズの好みに合わせればOKです。大型犬にとってはシュプレモの中ではこちらが最もベーシックなシリーズです。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ エイジングケア |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | 直径約13~15mm |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:全犬種用 年齢:シニア犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
2kg/ 2607円(100g/130円) 4kg/ 4655円(100g/116円) 7.5kg /7072 円(100g/94円) 13.5kg /11284 円(100g/83円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール・乾燥卵 |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | – |
グルテンフリー | – |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、玄米、粗挽き米、米糠、ラムミール、サーモンミール、オーツ麦、タンパク加水分解物、ビートパルプ、エンドウタンパク、鶏脂*、ひまわり油*、亜麻仁、フィッシュオイル*、ココナッツ、チアシード、乾燥卵、トマト、ケール、パンプキン、ホウレン草、ブルーベリー、リンゴ、ニンジン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 26.0%以上 | 脂質 | 11.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 10.5%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 345kcal/100g |
オメガ3 | 2.8%以上 | オメガ6 | 0.6%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:4.7 | カルシウム | 1.2%以上 |
リン | 0.9%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | 80mg/kg以上 | コンドロイチン | 200mg/kg以上 |
DHA | 0.1%以上 | ビタミンA | 500IU/kg以上 |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。ただし、人によってはビートバルブの使用をどう思うかというところです。シニア犬の全犬種対応と記載はありますが、粒のサイズが非常に大きいので小型犬にはおすすめしません。高齢期対応のため、必須脂肪酸や抗酸化成分の量などが多くなっています。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 体重管理用 |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | 直径約16~17mm |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:全犬種用 年齢:ー |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
2kg/ 2607円(100g/130円) 4kg/ 4567円(100g/114円) 7.5kg / 6913円(100g/92円) 13.5kg / 11152円(100g/82円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール・乾燥卵 |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | – |
グルテンフリー | – |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、玄米、粗挽き米、米糠、オーツ麦、ラムミール、エンドウタンパク、タンパク加水分解物、サーモンミール、鶏脂*、ビートパルプ、亜麻仁、ひまわり油*、ココナッツ、チアシード、乾燥卵、トマト、ケール、パンプキン、ホウレン草、ブルーベリー、リンゴ、ニンジン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 23.0%以上 | 脂質 | 10.0%以上13.0%以下 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 10.5%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 335kcal/100g |
オメガ3 | 2.0%以上 | オメガ6 | 0.4%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:5 | カルシウム | 1.2%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | 80mg/kg以上 | コンドロイチン | 200mg/kg以上 |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。ただし、人によってはビートバルブの使用をどう思うかというところです。全犬種対応と記載はありますが、粒のサイズが非常に大きいので小型犬にはおすすめしません。体重管理用のため、脂質が抑えられており、それに伴い必須脂肪酸の量も少なくなっています。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 草原のレシピ |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | – |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:超小型犬~小型犬用 年齢:成犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
800g/ 1289円(100g/161円) 2kg / 2704円(100g135/円) 4kg / 4983円(100g/124円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | チキン(肉)・チキンミール |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | チキン(肉) |
グレインフリー | 〇 |
グルテンフリー | 〇 |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
チキン(肉)、チキンミール、エンドウ豆、ラムミール、乾燥ポテト、レンズ豆、鶏脂*、タンパク加水分解物、ポテトでん粉、ニンジン、ヒヨコ豆、エンドウタンパク、亜麻仁、ひまわり油*、バジル、パセリ、オレガノ、タイム、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、カルシウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(クエン酸、ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 30.0%以上 | 脂質 | 16.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 11.0%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 365kcal/100g |
オメガ3 | 2.8%以上 | オメガ6 | 0.5%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:5.6 | カルシウム | 1.5%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | – | コンドロイチン | – |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。レシピシリーズとなると小麦などの麦類が含まれていないため、グルテンアレルギーがある子にも対応しており、ビートバルブも使用されていません。通常のシュプレモよりより高品質なドッグフードとなっていますが、値段も上がります。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 牧場のレシピ |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | – |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:超小型犬~小型犬用 年齢:成犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
800g/ 1310円(100g/163円) 2kg / 2754円(100g/137円) 4kg / 5017円(100g/125円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | ビーフ(肉)・ポークミール |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | ビーフ(肉) |
グレインフリー | 〇 |
グルテンフリー | 〇 |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
ビーフ(肉)、ポークミール、乾燥ポテト、エンドウ豆、ヒヨコ豆、ラムミール、鶏脂*、ポテトでん粉、エンドウタンパク、タンパク加水分解物、ホウレン草、亜麻仁、ひまわり油*、バジル、パセリ、オレガノ、タイム、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、カルシウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(クエン酸、ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 29.0%以上 | 脂質 | 16.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 11.0%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 370kcal/100g |
オメガ3 | 2.8%以上 | オメガ6 | 0.5%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:5.6 | カルシウム | 1.5%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | – | コンドロイチン | – |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。レシピシリーズとなると小麦などの麦類が含まれていないため、グルテンアレルギーがある子にも対応しており、ビートバルブも使用されていません。通常のシュプレモよりより高品質なドッグフードとなっていますが、値段も上がります。他のレシピシリーズとの大きな違いとしてメイン食材のお肉が異なります。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 地中海のレシピ |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | – |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:超小型犬~小型犬用 年齢:成犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
800g/ 1310円(100g/163円) 2kg / 2754円(100g/137円) 4kg / 4924円(100g/123円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | ラム(肉)・ラムミール・ポークミール |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | ラム(肉) |
グレインフリー | 〇 |
グルテンフリー | 〇 |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
ラム(肉)、ラムミール、ポークミール、ヒヨコ豆、乾燥ポテト、エンドウ豆、鶏脂*、エンドウタンパク、ポテトでん粉、タンパク加水分解物、トマト、レンズ豆、亜麻仁、ひまわり油*、バジル、オレガノ、パセリ、タイム、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、カルシウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(クエン酸、ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 29.0%以上 | 脂質 | 16.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 11.0%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 365kcal/100g |
オメガ3 | 2.8%以上 | オメガ6 | 0.4%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:7 | カルシウム | 1.5%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | – | コンドロイチン | – |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。レシピシリーズとなると小麦などの麦類が含まれていないため、グルテンアレルギーがある子にも対応しており、ビートバルブも使用されていません。通常のシュプレモよりより高品質なドッグフードとなっていますが、値段も上がります。他のレシピシリーズとの大きな違いとしてメイン食材のお肉が異なります。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

項目 | 詳細 |
---|---|
商品名 | シュプレモ 湖畔のレシピ |
フードタイプ/目的 | ドライ /総合栄養食 |
フードサイズ | – |
推奨犬タイプ※1 |
サイズ:超小型犬~小型犬用 年齢:成犬 |
値段(税込価格のみ表記)※2 |
800g/ 1310円(100g/163円) 2kg / 2754円(100g/137円) 4kg / 5017円(100g/125円) |
店頭購入※3 | 可能 |
メイン食材 | ダック(肉)・チキンミール・ラムミール |
基本栄養水準※4 | 問題なし |
注意が必要なアレルギー※5 | ダック(肉) |
グレインフリー | 〇 |
グルテンフリー | 〇 |
ヒューマングレード | – |
添加物について※6 | 危険とされる添加物は使用されていない |
ダック(肉)、チキンミール、レンズ豆、ラムミール、乾燥ポテト、ヒヨコ豆、鶏脂*、ポテトでん粉、エンドウタンパク、タンパク加水分解物、洋梨、ひまわり油*、亜麻仁、バジル、タイム、パセリ、オレガノ、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、カルシウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(クエン酸、ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物) |
成分 | 数値 | 成分 | 数値 |
---|---|---|---|
粗タンパク質 | 30.0%以上 | 脂質 | 16.0%以上 |
粗繊維 | 4.0%以下 | 粗灰分 | 10.0%以下 |
水分 | 10.0%以下 | カロリー | 370kcal/100g |
オメガ3 | 2.8%以上 | オメガ6 | 0.35%以上 |
オメガ3とオメガ6の比率 | 1:8 | カルシウム | 1.5%以上 |
リン | 1.0%以上 | マグネシウム | – |
カリウム | – | ナトリウム | – |
グルコサミン | – | コンドロイチン | – |
DHA | – | ビタミンA | – |
ビタミンE | 80IU/kg以上 | ||
一言メモ | 原材料はヒューマングレード表記はありませんが、公式サイトではこだわりの厳選素材という説明があるので、品質は安心できるでしょう。酸化防止剤は自然由来のものを使用し、着色料などの危険な化学合成物の使用もありません。レシピシリーズとなると小麦などの麦類が含まれていないため、グルテンアレルギーがある子にも対応しており、ビートバルブも使用されていません。通常のシュプレモよりより高品質なドッグフードとなっていますが、値段も上がります。他のレシピシリーズとの大きな違いとしてメイン食材のお肉が異なります。 |

※1:サイズは「犬のサイズ」なので、大型犬でも幼犬で小さければ「小型」に該当します。
※2:値段は割引や値上げ、取扱店によって異なる場合があり、全て税込み価格の記載です。
※3:店頭購入可であっても、全てのペットショップで取り扱いしているわけではありません。
※4:基本的な給餌量を守れば、栄養素のバランスに問題ないかどうか
※5:成分表を綿密に確認したうえで気にすべきアレルギーについでは記載していますが、アレルギー持ちのワンちゃんを飼っている方はご自身でも成分表をご確認ください。
※6:無添加は添加物が一切ないという意味ではありません。
※7:太字表記は気になる原材料、赤字表記は危険性の高い原材料
※8:パッケージに記載のない栄養素については公式サイトや業者に問い合わせて確認した数値ですが、ドッグフードの定期的なレシピ変更により栄養素が多少変わる事もあります。また、気になる栄養素部分については赤字で表記しています。

ドッグフードシュプレモについてのまとめ

まず、シュプレモはデータから見ても原材料・成分値共に優秀で、安心してワンちゃんに食べさせられるドッグフードです。
幅広い店舗でも取り扱いされている為、高品質でありながらネット以外でも比較的購入しやすいドッグフードですので、周りのワンちゃんの飼い主さんでも「シュプレモを試したことがある」という人は多いですね。
高品質の割に比較的価格帯も安く、お求めしやすい事もあるので、「良いドッグフードをあげたい」と考える人にとっても十分におすすめできるドッグフードです。
ただし、シュプレモを購入する際には次の2つの気になる点があります。
「シュプレモ 成犬用」の粒のサイズに注意
通常シリーズの「シュプレモ 成犬用」には「全犬種対応」と記載があります。
いかにも成犬用として購入しがちですが、こちらは粒のサイズが16mmと大きく「中型~大型犬向き」です!
表記自体が一応「全犬種(サイズ)対応」となっているので、当サイトでも「全犬種対応」としてはいますが、小型犬であれば、小型犬対応の種類をきちんと選ぶようにしましょう。
通常シリーズは主要タンパク源が「チキン」しかない
レシピシリーズであればアレルギーを持っていたり、ワンちゃんの好みが偏っていなければ特に問題はありませんが、シュプレモの通常シリーズは全て主要タンパク源がチキンとなっています。
そのため、チキン以外のシュプレモを探すならば「レシピシリーズ」となるのですが、レシピシリーズは値段も高いので、他のメーカーで探した方が良いかもしれません


公式で紹介するシュプレモの特徴をご紹介!
ここまでシュプレモに関する情報や注意点をサイトでまとめて紹介しましたが、シュプレモが公式サイト上で紹介している次の3つのこだわりについてまとめてご紹介します。
公式サイトが謳う
シュプレモの3つのこだわり
- 1.品質へのこだわり
- 2.ホリスティックブレンド
- 3.ミートファーストへのこだわり
品質へのこだわり
こちらはシュプレモを販売しているニュートロが作る製品全体への強い思いですが、品質へのこだわりは特に強い思いを感じます。
栄養素(成分)に関する品質はもちろんの事、原材料の品質にも厳しい独自基準を設けて厳選し、自社が持つ製造工場の品質から完成したドッグフードの品質確認まであらゆる場面において品質への強いこだわりを抱いています。
詳しくは次の公式動画をご覧いただくと、品質へのこだわりが分かるかと思います。
2.ホリスティックブレンド
シュプレモという製品のこだわりがこのホリスティックブレンドです。
ホリスティックブレンドとは”自然素材の高い栄養価をそのままに、素材同士の組み合わせで、栄養素による相互作用やおいしさを引き出すブレンド手法です。抜群のおいしさと、最適な栄養バランスを実現したブレンドで、愛犬の健康維持をサポートするフードが作られます。”
上記の”太字”内はシュプレモ公式サイトからの引用ですが、要は、「厳選された食材を最適にブレンドする事でより高い栄養と美味しさを引き出したドッグフードがシュプレモ」という事です。
ホリスティックブレンドについても公式動画を紹介しておきますが、シュプレモというドッグフードはここまで強いこだわりを持って作っているという事が分かるかと存じます。
3.ミートファーストへのこだわり
シュプレモのミートファーストとは第一原材料には「○○ミール」といった乾燥肉ではなく、全て「肉」が使用されているという事です。
○○ミールといった乾燥肉と比べて「肉」は低温管理が必要など品質管理が厳しく、製造コストは高くなりますが、素材本来の美味しさと栄養素を維持できるという魅力があります。
ここまで、シュプレモについて説明しましたが、シュプレモは十分優れているおすすめできるドッグフードですので悩んでいれば試してみるとよいでしょう。
他にも、おすすめのドッグフードと言えばキリがないくらい色々とありますので、他にも検討したいという事でしたら当サイトで紹介している「おすすめドッグフードの一覧」も参考にしてください。


シュプレモへ切り替える際の注意点

シュプレモはおすすめドッグフードではありますが、切り替え際には次の3点は気にしてください
シュプレモ切り替えに関する注意点
- あなたのワンちゃんに必ずあうとは限らない
- アレルギーは必ずチェック
- シュプレモへの切り替えは徐々に行う
あなたのワンちゃんに必ずあうとは限らない
シュプレモはデータ的にもご協力いただいている方の体験上からも優秀なドッグフードという自信がありますのでおすすめしていますが、結局はワンちゃんの好みと体質にあうかが大切です。
ですので、「あなたのワンちゃんにも絶対にシュプレモがおすすめです!」というわけではなく、人間と同じで「良い食事」でも好みでなければ食いつきもイマイチです。
また、成分が優れていれば食改善による体臭や排便、皮膚・毛艶・毛並みの改善効果も期待できますが、やはり体質に合わなければ改善されるわけではありません。
ただ、この点は一度試してみないと分かりませんので悩ましいところではあります。
アレルギーは絶対にチェック
どのドッグフードにも言える事ですが、アレルギーに関しては絶対にチェックしましょう!どんなに良いドッグフードでもワンチャンのアレルギーにひっかかっていれば絶対に食べさせてはいけません!
切り替えは徐々に行う
シュプレモは成分も原材料も優秀なおすすめドッグフードとご紹介しましたが、切り替える際には必ず以前のフードと混ぜながら徐々にシュプレモへ切り替えましょう。
具体的には、最初は旧ドッグフードとシュプレモを9:1位の割合で混ぜ、一日ごとに割合を「8:2」、「6:4」と増やして10日前位を目安にシュプレモへ完全に切り替えていきましょう。
シュプレモがいかに優れたドッグフードだとしても、急にドッグフードを切り替えると下痢や嘔吐を始めとした体調不良に悩まされる可能性があります。
個人的な体感ですと「評判の良いドッグフードを買ったけどワンちゃんの体質に合わなくて・・・」という方のうち半数以上が十分な変更期間を設けずドッグフードを急に切り替えています。
徐々に切り替えていくとはいえドッグフードの変更はワンちゃんの日々の食生活が一変するという事です。
ワンちゃんにとって食事は大きな楽しみであり心身の状態にも密接に影響する事でもあるので、無暗に変更するのでなく「食いつきが悪い」「体調が不安」「金銭面の不安」「今のドッグフードは栄養素・原材料がちょっと・・・」など、きちんと理由の上で変更を検討するようにしましょう。


シュプレモの口コミ・評判について

SNSからシュプレモを実際に使用されている方の口コミ・評判を引用紹介します。(ツイッターはアカウント情報からも情報の信憑性判別がしやすい為)
ただし、ドッグフードのシュプレモに関する口コミがツイッター上では多くは確認できなかった為、確認できた分を全て紹介しています。
シュプレモの良い口コミ
今のコテツのゴハンは主にこのシュプレモのエージングケアのドライ🍴療法食で完全にドライフード不審になってしまってたけど、これでのおかげで食欲完全復活👍お腹の調子もめっちゃ良くなった💩なにより自分から食べてくれて飼い主のストレス激減🎶助かる❗️#秘密結社老犬俱楽部 #こっちゃん pic.twitter.com/qXQYg1g4NY
— はるこて (@harukotetu) December 12, 2019
シュプレモりぴ💓
— チワックス vivi(ビビ) (@vivi54773618) December 16, 2018
食いつきもいいし、
ドックフードも臭くなければ
うんちも無臭💩💩💩
ちなみに来週トリミングびびこ様
最近寒いからカットはなし✂︎
自分でもするけどやっぱ月一
プロに見てもろた方が安心よね(笑)#チワックス #愛犬 #うちの天使#シュプレモ #Supremo pic.twitter.com/pTgRnGkD0I
シュプレモが合わない口コミ
小梅ちゃんのドックフード❗️ユーカヌバ→シュプレモ→ロイヤルカナン、と行きつました~ユーカヌバの時は💩が臭すぎて断念😅シュプレモは小梅ちゃんの食い付きが良くなくて断念😅そして昨日からロイヤルカナン🎵食い付きはは上々👍️でも💩が下痢ピー😵慣れるかな?🤔#柴犬 #ドックフード pic.twitter.com/0jtjpp2DYB
— 柴犬 小梅ちゃん@ちぃぴぃ (@chiipii1015) July 7, 2019
この子…
— 黒柴☆:*しゃり蔵*.☆ (@Naosa8) February 17, 2018
また寝屁した😩
くっさ💨
フードをシュプレモにお試しであげてるんだけど、シュプレモにしたらやたらと臭い屁をこく…気のせいだろうか❓ pic.twitter.com/XPntu4QHNN
シュプレモを試している口コミ
ニコはシュプレモの超小型犬用を食べてるんですが
— MATSUNOBU (@MATSUNOBU3) February 4, 2020
飽きてきてるので新しいシリーズでチキンがメインの「草原のレシピ」にしてみました。
粒が大きいので1/3にカットしたらバクバク食べてくれました。
味は好きらしい。
さて、ニコの為だ。
全部…細かく…するぞ…(^。^;) pic.twitter.com/CvMvVObhF4
先日からご飯を変え始めました🙋♀️ロイヤルカナンからシュプレモへ!ノンノンに合うといいな☺ pic.twitter.com/JklvuQ1bCm
— ポメラニアン❁ノンノン (@Nonnon_190214) September 25, 2019
シュプレモは高級ドッグフードの中では多くのショップで市販されていて、利用者の多い有名なドッグフードなので、ツイッター上でも色々なシュプレモに関する口コミ・感想を確認できました。
良い口コミには「シュプレモにしたら食いつきが良くなった」「体臭や便臭が改善された」といった様々な高評価が確認できる一方で、「食いつきが良くない」「便臭がひどくなった?」といった合わない口コミも散見されましたが、全体的には良い口コミの方が目立っていました。
また、「これからシュプレモに切り替えてみる」という口コミも多く確認できた事からも、より良いドッグフードに切り替えたいという方がシュプレモを選んでいるという感じもします。
シュプレモのドッグフードがあなたの愛犬にも合うかどうかはワンちゃんの体質次第でもありますが、十分良質なドッグフードですので気になるのであれば試してみてはいかがでしょうか?


ドッグフード選びに悩んでいるならモグワンがおすすめです!

「愛犬のご飯を良いドッグフードに切り替えたいけどどれにしよう・・・?」とお悩みであれば、できるだけ「1.原材料・成分が良く」、「2.費用面でもコスパが良く」、「3.評判の良いドッグフード」を選びたいかと思います。
そんな方はとりあえず「モグワン」をお試しする事をおすすめします。
その理由は次の3つです。
モグワンがおすすめな理由
- データ上からも原材料・成分が優れている
- 品質に対してのコスパも良い
- 実際にサイト制作者の愛犬の食いつきも体調も良い
ドッグフードの選び方ページでもご紹介していますが、ドッグフードはワンちゃんとの相性がとても大切ですので、食べさせる前から「これが正解!」というのはありません。
ですが、モグワンはサイト製作者の実体験も踏まえた上で上記3つを満たしているおすすめドッグフードなので、折角試すならばモグワンから試してみる事をおすすめしています!
もちろん気になるドッグフードを他に見つけていればそちらから検討してみるのも大丈夫ですが、原材料や成分表(栄養素)はきちんと確認した上で選ばれることをおすすめします!
また、当サイトではモグワン以外にも実体験と成分・原材料データ分析からおすすめドッグフードを紹介していますので参考にしてください!